渡辺

新書

なぜ人は自分語りをはじめてしまうのか?|『物語化批判の哲学〈わたしの人生〉を遊びなおすために』感想・レビュー

『物語化批判の哲学〈わたしの人生〉を遊びなおすために』を読みました。著者は難波優輝さん、発売は2025年、講談社から。
流行・話題の本

息苦しい世の中に刺さる脱構築|『現代思想入門』感想・レビュー

『現代思想入門』を読みました。著者は千葉雅也、発売は2022年、講談社から。
岩波新書

「知への探求心」はなぜ失われてしまうのか?|『学力喪失 認知科学による回復への道筋』感想・レビュー

『学力喪失 認知科学による回復への道筋』を読みました。著者は今井むつみさん、発売は2024年、岩波書店から。
新書

言葉は感情という氷山の一角を表す目印でしかない|『生きる言葉』感想・レビュー

『生きる言葉』を読みました。著者は俵万智さん、発売は2025年、新潮社から。
単行本・文庫本

老後のピアノ挑戦はリアル「バガボンド」の世界だった|『老後とピアノ』感想・レビュー

『老後とピアノ』を読みました。著者は稲垣えみこさん、発売は2022年、ポプラ社から。
単行本・文庫本

15人のプロが教える文章上達法を読んだ|『みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン』

『みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン (14歳の世渡り術) 』を読みました。編者は小沼理、発売は2024年、河出書房新社から。
単行本・文庫本

なぜ漁師が植林活動をするのか?|『漁師さんの森づくり 森は海の恋人』感想

『漁師さんの森づくり -森は海の恋人』を読みました。著者は畠山重篤さん、発売は2000年、講談社から。
単行本・文庫本

仏教と混ざっていた神道は、なぜそのまま消えなかったのか?|『教養としての神道 生きのびる神々』感想

『教養としての神道―生きのびる神々』を読みました。著者は島薗進さん、発売は2022年、東洋経済新報社から。
新書

色んな不調は「腸」が原因かもよって話|『寿命の9割は腸で決まる』感想

『寿命の9割は腸で決まる 』を読みました。著者は松生恒夫まついけつねお、発売は2018年、幻冬舎から。
流行・話題の本

道なき道を往く恍惚と不安を描いた名作|『バリ山行』感想

『バリ山行』を読みました。著者は松永K三蔵さん、発売は2024年、講談社から。
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