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競わない、妬まない、媚びない生き方|『小説家としての生き方100箇条』感想・レビュー

『小説家としての生き方 100箇条』を読みました。著者は吉本ばななさん、発売は2023年、サンクチュアリ出版から。
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今すぐに歩き出したくなる哲学書を読んだ話|『歩くという哲学』感想・レビュー

『歩くという哲学』を読みました。著者はフレデリック・グロ、訳は矢口亜沙子、発売は2025年、山と渓谷社から。
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東洋哲学で自分で救うのはメチャクチャ難しいんじゃないかと思った話|『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学』

『自分とか、ないから。教養としての東洋哲学』を読みました。著者はしんめいPさん、発売は2024年、サンクチュアリ出版から。
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森を大切にしない文明が滅びてきたのはなぜか?|『これからの森林学入門』

『これからの森林学入門』を読みました。著者は太田祐子さん、杉浦克明さん、園原和夏さん、松倉君予さん、発売は2025年、朝倉書店から。
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日本人の根っこは縄文にある|『〈森の思想〉が人類を救う――二十一世紀における日本文明の役割』感想・レビュー

『森の思想が人類を救う』を読みました。著者は梅原猛さん、発売は1991年、小学館から。
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老後のピアノ挑戦はリアル「バガボンド」の世界だった|『老後とピアノ』感想・レビュー

『老後とピアノ』を読みました。著者は稲垣えみこさん、発売は2022年、ポプラ社から。
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15人のプロが教える文章上達法を読んだ|『みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン』

『みんなどうやって書いてるの? 10代からの文章レッスン (14歳の世渡り術) 』を読みました。編者は小沼理、発売は2024年、河出書房新社から。
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なぜ漁師が植林活動をするのか?|『漁師さんの森づくり 森は海の恋人』感想

『漁師さんの森づくり -森は海の恋人』を読みました。著者は畠山重篤さん、発売は2000年、講談社から。
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仏教と混ざっていた神道は、なぜそのまま消えなかったのか?|『教養としての神道 生きのびる神々』感想

『教養としての神道―生きのびる神々』を読みました。著者は島薗進さん、発売は2022年、東洋経済新報社から。
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科学っておもしろい!|『渡り鳥たちが語る科学夜話』

『渡り鳥たちが語る科学夜話』を読みました。著者は全宅樹さん、発売は2023年、朝日出版社から。
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